木津川アート2018を振り返る、番外編

2018.12.08 Saturday

0
    いきなり番外編かーい!
    っと言われそうですが、
    会期中の作品や作家さんの様子を記録した写真をすみずみまで集めている最中、
    ベストショットを決めようなどと思いつつ、しみじみしてしまい、なかなか進まないスタッフです(言い訳)


    写真で振り返る、番外編。(順、おもいっきり不同)




    こちらは会期前から会期中の市役所のロビーの様子です。
    木津川アートの開催アピールもかねて、毎回、
    木津川アート参加作家による作品を展示させていただいています。
    2018の作品は、浅野言朗さん。横浜からいらっしゃった作家さんです。
    光の当たり具合によって表情が変わって見える作品を展示してくださいました。




    加茂駅と瓶原をつなぐシャトルバスの中を、恭仁っ子のみなさんがかわいく飾り付けてくださいました。
    全国各地から来られた観客のみなさんへの、ささやかに見えてあったかい、嬉しいおもてなし。
    どんぐりの飾りは、瓶原の子供達とママさんパパさんたちが作成しました。
    いろーんなSNSでも拡散されていました。




    かわいいどんぐり。




    会期中、すごしやすい日が続くお天気の中、木津川アートツアーも例年通り行われました。




    スタッフやコアな観客のみなさんで、とあるものを探しています。




    こちらは、恭仁宮跡 ホウジョウズ+橋口新一郎さんの作品。
    参道を通り抜ける親子、ご夫婦、お友達や一人の人、犬を散歩中の方々などなど。。。
    いろーんな人が通り抜ける。




    恭仁宮大極殿跡にて写真を展示された成田直子さん。
    開催中、作品コンセプトやいろんな話を丁寧にしてくださっていました。
    こんなふうに、作家さんと直接話せるのが、木津川アートのいいところですね。




    演奏中の橋本次郎さん。真剣。




    旧小寺邸 雫プロジェクト。





    春日神社里道 大橋史人さんの作品の中で、お茶会も催されました。



    つづく。。。


    コメント
    コメントする
    トラックバック
    この記事のトラックバックURL