思い出アルバム<39>スタッフも準備に大忙し

作家さんが一生懸命創作活動をされているとき、
市民も様々なイベントの準備をしていました。


「100年ごはん 100人ごはん」のスタッフチーム、最初の顔合わせ風景。


このあと、どれだけ集まり、どれだけSNSで意見を交換し合ったでしょう。


仲間がどんどん増えていきました。
若い農家さんとのつながりは、木津川アートとしても新鮮なものでした。



どんどん仲間が増えていく、と言うと「上狛キャッツ」もすごい発展をしました。
でも、その一歩は、スタッフの地道な活動から始まりました。


夏の暑い暑い日、現地見学の作業は、試練のようなものでした。
そんな思い出一つ一つが、懐かしいです。
こうした積み重ねが、木津川アートを応援し、盛り上げていったのでした。


応援と言えば、このチームも静かに、しかし着々と行われました。


木津川アート開催直前に突如、市役所の壁面に大きな木津川アートのマークが掲げられたのです。
こ、こ、これは!
そのマークを市庁舎の屋上から吊り下げようとしている作業風景。
ひえ〜〜〜〜、
高所恐怖症の者には、想像もできない作業内容。
すごいことをしていたのですね。

他にも多くのイベントの準備を、チームワークとガッツで乗り越えた市民スタッフ。
アッパレなので、ありました。




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