新聞から〜

9月22日の朝日新聞南京都版に、
長谷川政弘さん
の記事が載りました。


木津川市立「上狛小学校」前にある彫像の
女の子の手首が欠けているのを自ら補修されたということ。

「木津川アートでボランティアに目覚めてね〜」と
照れ隠しのように朗らかに長谷川さんは笑っておられましたが、
心がほっと優しくなる記事でした。


※クリックすると大きくなります。


その朝、木津川アートファンクラブの方が、
イーゼル芸術工房の路上ライブに、
 エアロスミスが飛び入り参加した話、知ってましたか?」
と興奮気味に電話をかけてこられました。



※クリックすると大きくなります。


その事件(?)は先月のことで、フェイスブックで知っていましたが、
「木津川アートに関わると、いいことがあるね!
 ほら、ミロコマチコさんも絵本大賞取ったし!」
と、その方の興奮は収まりません。
新聞も届けてくださいました。


どちらも、ご本人の才能の為せる結果で、
そこに木津川アートを重ねて喜んでいるファンの気持ちに笑いながらも、
「ああ、ファンは作家さんと一緒に喜んでいるものなんだなあ」
と改めて思いました。

このブログでもお知らせしています作家さんの展覧会にも
木津川アートでファンになった方々が観に行かれ、
交流が続いているそうです。



10月5日(土)の木津川アート2014プレイベントに、
木津川アート2014の応募要項が配られます。


2年間、審査が行われませんでしたが、
また新しい木津川アートの参加作家さんと出会えることを
私たちも楽しみにしています。












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