お正月にまちを歩く。<公園>

正月2日も、午後からは曇りのどんよりとした空に。



<公園 de View>で、盛り上がった大里公園も、冬枯れの景色。
でも下草を刈り、落ち葉もちゃんとお掃除されていました。
さすが!




そのうら寂しい公園には、人っ子一人いず・・・・
いえ、よーく見ると、木立の中にバードウォッチングしながら
カメラのシャッターチャンスをねらう人影が!

寒そう〜、でも楽しそう〜!



そう言ってる私も、正月早々のまち歩き、
人からは「何が楽しいんだか」と思われているかも知れません。



でも、こんな鮮やかな色に出会ったりするんですもの、
やっぱり楽しいです。
サザンカが咲き乱れ、そして散り乱れ・・・。



こちらはモチノキ。
ああ、この赤い実を求めて野鳥が飛んでくるんですね。



赤い実とくれば、白い実。
これはナンキンハゼかな。




オレンジもきれい!
野生の柿です。



これぞ鈴生り!
カラスも食べ飽きたのでしょうか。
まだまだ残っています。




キンカン。
小さい黄色が日本のお正月らしい色彩に感じられます。
子供の頃は、2〜3個もいで食べたなあ。





土手には、なぜか1輪のスイセンが咲いていました。
それも一人ではちゃんと立てず、折れた形で健気に咲いていました。


もうちょっと歩いてみようかな。



つづく・・・。










北濱さんからお便りが届きました。

メリークリスマス!

みなさん、サンタさん来ましたか〜?
木津川アートブログには、
土久里邸で作品展示とお茶会をされた北濱稚佳子さんから
お便りが届きました。




「この一年、土を掘り器に仕上げ
茶会ができたことが夢のようです。
多くのかたに出会い、支えられてきました。
立派な「土久里邸・和千庵」にて初めての茶会ができ光栄でした。

参加された方より、
木津川アートによって
その後、様々な変化があったことを聞きました。

市民の方々にもおおきな流れができたのでは?
と感じます。

北濱稚佳子」



北濱さん、ありがとうございます。
そうなんです、今回のテーマ「流れ、その先に」は、
いろんな意味が込められていました。
そして今、その先にいろんな光が見えてきたように思います。

内外から木津川アート2011のお問い合わせを受けます。
全て新年にスタートします。
作品公募も、スタッフ公募も2011年1月に発表されます。

新しい流れ、その先の光に向かって、進んで行きましょう。




木津川アート2010に関わった全てのみなさまへ

今年一年、いろいろとお世話になりました。
この場を借りてお礼申します。
ありがとうございました!
作家、スタッフ、会場のオーナー、そして市の4つの力が一つになり、
大きな化学反応を起こした木津川アート2010でした。
それぞれが、それぞれの力を思う存分出し切った結果だと
一年を振り返ってあらめて思います。
そして、2011年へ向けて始動した木津川アート2011を
引き続き応援、よろしくおねがいいたします。

いい年にしたいですね。

みなさん、よいお年をお迎えください。

引き続き「木津川アートブログ」は更新していきます〜!

映画「ハーブ&ドロシー」を観ましたか?

「木津川アート」のせいにはしたくはないですが、
今年は映画観なかったなあ、なんてふてくされていました。
が、興味ある映画がやってきたので、さっそく行って来ました。

Herb & Dorothy
「ハーブ&ドロシー」
です。

ドキュメンタリー映画で、
ストーリーはいたって単純。

おじいさんとおばあさんがいました。

おじいさんは元・郵便局員、
おばあさんは元・図書館の司書として、
ニューヨークの小さなアパートに住んでいました。
ごく普通の夫、ごく普通の奥さんでしたが、
実は二人は現代アートのコレクターだったのです!

奥さまが魔女ならいざ知らず、
なんじゃそれ〜?普通じゃん!って言われそうですが、
しかしやっぱり彼らはすごいのです。

ポップアートが台頭しだす1950年代後半ごろから、
彼らの毎日は、美術館やギャラリーの全てに通い、
若手アーティストたちの作品をコレクションしていきます。
生活費は、奥さんのドロシーの給料でまかない、
ハーブの給料のほとんどを作品購入にあてるという生活を
40年間も続けていきます。

今は超有名人となったアーティストたちのコメント、
美術評論家、美術館のキュレーター、近隣の友人たちのコメントから、
二人の非凡なる人生を浮き上がらせていきます。

ハーブ&ドロシーは、
決して投資や貯蓄の目的で作品を買っていませんから、
その作品は増えていくばかり。
若い作家との交流や、成長をみていくのが楽しくてしょうがないのです。
かといって、アートが投資の対象なることを否定もしていません。
後年、二人はその作品を全部ナショナルギャラリーや全米の美術館に
寄付してしまいます。

ナチュラルで一途。
人はそういった駆け引きや見返りも求めない純粋なものに感動します。
そんな映画です。

細かいエピソードは、どうぞ映画をご覧になって、
温かい気持ちになってください。

なんと監督は日本人の女性。
完全にアメリカ人の制作と思ってみていましたから、
パンフレットの彼女のメッセージや制作秘話を読んで、
さらに、う〜む、と唸りました。
彼女自身の感動から起こった映画制作だそうで、
貯金を使い果たし、銀行から借金をし、今もアパートは抵当にはいっているとか。

(いやいや、自分の懐具合を思い起こして共感したのではありませぬ。)

この映画はかなり東京では人気だそうです。
ヒットすれば彼女も報われますね。



アートって苦手やわぁ、
現代アートも難しくてわからない。
「木津川アート」を説明するとき必ずそう言われました。
実は私もよくわからない作品があります。
でも、おもしろいと感じる作品にも多々巡り会います。
そのおもしろいことを作り出す人々を応援したい、
わかるなぁ。

ミニマルアート、
コンセプチュアルアート好きの方は、
お気に入りのアーティストの名前がどんどん出てきて、
うれしくなります。
そういう分野に強くない人も、
瀬戸内国際やびわこビエンナーレで楽しかった経験をされたなら、
このハーブ&ドロシーに共感されるはず。

先日、テレビでこの映画の情報と併せて、
東京でも若手アーティストのためのオークションが
今密かな人気であるという映像が流れました。

けっして大金持ちでなくても、
大きな壁面や床の間がなくても、
自分の買える範囲で暮らしに応じたアート作品を所有する、
コレクションする、
そんな豊かさをこの映画は伝えてくれます。
(ちょとハーブ&ドロシーは、常軌を逸していますが)
でも、アートづくしの人生は幸せそう。

木津川アートも、もし気に入った作品があれば買うことができる、
そんなシステムになっています。
次回も、そこをもっと強調していけたら、と思っています。

次回?
少しずつですが準備は進んでいます。
公募要項などの情報は、近々お伝えできるでしょう。
どうぞ、木津川アート2011、楽しみにお待ちください。


「ハーブ&ドロシー」
http://www.herbanddorothy.com/jp/

梅田ガーデンシネマにて上映中
http://www.kadokawa-gardencinema.jp/umeda/schedule.html






柿狩りに招待されました!

鹿背山に柿畑を持つ青木さんから、
「木津川アート」のボランティアさんに、
柿狩りのご招待を受けました!



12月5日(日)、
前日の突風と雨が嘘のように、
晴れ渡った青い空〜!

集まった木津川アート・ボランティア・スタッフは、
思い思いに柿狩りを楽しみました。



最初はおっかなびっくり、
でも途中から額に汗しながら手当たり次第に柿をもぎました。
いっぱい取っても全然なくならない、
見渡す限り、オレンジ色が一面に広がっていました。



たわわに実った柿が取り放題!
みんなの顔、ニコニコしっぱなしです。



「皮のまま、ガブリとかじりついても美味しい〜」
これホントなんです!
「もう3個目、ほとんど猿になってます!」
ですって。



招待してくださった青木さん。



小一時間、柿狩りを楽しんだあと、
青木さんを囲んで少しお話し。

「青木さん、どうもありがとうございました〜!」



木津川アートをお手伝いくださったボランティアさんは、
実際は100人を超えています。
しかし、メーリングリストで情報を共有していたのは40名ほど。
その中から、今回と前回を合わせて、
約20名ちょっとの人が、柿狩りに参加しました。

お声を掛けられなかった方、ごめんなさい。
ご都合がつかなかった方、また今度ね。

木津川アート2010を通じて、
楽しい出会いがいっぱいできました。
よかったね!

そして青木さん、
本当にありがとうございました!



取材する人を撮る

木津川アート開催までいよいよあと3日!
ということは、準備はあと2日!
わ〜っ!

今日は無情の雨の中、
多くの作家さんの搬入が行われました。
その模様は、また次回に。

今回はそんなおまつり騒ぎの準備の模様を取材してくれている人を
撮っちゃいました!



何だかとっても、いいアングルだわ!




と、こちらは京都新聞のMさん。
笑顔がステキで、取材されている方も思わずいい顔に。
(松原邸にて)





おっと、こちらもええ感じ!
NHK京都のOさんです。
(八木邸にて)



記者さんは、木津川アートを誰よりも早く見てもらえる人とも言えます。
ですから、
「おー!すごいですね」とか「う〜ん、おもしろい」とか
記者さんが言うその言葉や反応を、
逆に私たちは見せてもらっているのです。



今回、どちらの記者さんも熱心に取材してくださっています。
反応は上々!

雨の中、びっしょりになりながら製作を続けていた作家のみなさん!、
同じく、びっしょりになりながらお手伝いをしていたみんな!
ごくろうさまでした。

でも、ほんとうに次々と出来上がっていく作品はおもしろいです。
わくわくものです。
たぶん、この日のために今までこつこつやってきたのだと思います。

この調子で残りの準備、がんばろう!
おーっ!



林直さんからメールが届いています。

南都銀行・旧木津支店の階段、廊下部分で展示をされる
林直さんからメールをいただきました。

林さんは写真家であり、
今回、パンフレットの表紙写真は林さんが撮ってくださいました。

なおかつ木津川アート・プロジェクトチームの一員でもあります。
さらに「なんと!美術館」チームをまとめてくださったり、大忙し!

以下、林さんからのメールです。



スタッフとしてなかなか動けていませんが、
所々でプログラムやポスターをばらまいています。
自分のブログにも少し木津川アートのことに触れた日記を書きました。

http://photomidoriya.blog70.fc2.com/blog-entry-4.html

林直


「なんと!美術館」楽しみです!

モノクロームサーカスさん ベースキャンプを訪れる!

ベースキャンプでダンス・ワークショップを行うモノクロームサーカスの
坂本公成さんと森裕子さん、コーディネーターの佐東範一さんが、
ベースキャンプを訪れました。




里山の豊かな自然の中で、
そこでしかできないおどりを見つけていく、
映画でいうところの「ロケーション・ハンティング」、
それが
11月14日(日)、木津川アート最終日に行われる
「鹿背山ダンスピクニック」
です。

私たちは、まさにロケーション・ハンティングのロケをしに
ベースキャンプを目指しました。

森さん、坂本さんは、まるで子供のように
そこにある風景と解け合うように、ナチュラルな動きをされます。

ベースキャンプに入ると、
森さんは倒木にまたがり、風を感じながら揺れていました。
気持ちよさそうなその動きに、しばし引き込まれるように見ていました。

予告もなく静かに幕が上がり、
そして、森さんが動きを止めたとき、
見ていたみんなは思わず拍手をしていました。

この模様は、佐東範一さんがブログに載せてくださっています。

http://jcdn.jugem.jp/?eid=250

坂本さんはツイッターでつぶやいたり、
映像をYou-Tubeにアップしてくれました。

「鹿背山ダンスピクニック monochrome circus」で検索してみてください。

蜘蛛の糸にぶらさがった葉っぱが踊っています。
おもしろいです。
ぜひ見てください。



そう、ダンスと言うより、
里山に舞う木の葉になったような気持ちになる

「鹿背山ダンスピクニック」

おすすめです!


11月14日(日)10:00‐15:00 JR木津駅東口集合

要予約 / 無料 / 定員30名 ※定員になり次第締め切り

会場:鹿背山ベースキャンプにて
講師:坂本公成+森裕子(monochrome circus)

里山の豊かな自然にふれあいながら、「ここでダンスを創作したらどうなるか?」
その入り口を探すワークショップ。映画で言えば「ロケーション・ハンティング」。
どなたでも参加できます。タオル、Tシャツ、ジャージなど動きやすい服、飲み物。

昼食は里山マルシェをご利用ください。
(この日は芋煮、釜で炊いたご飯、おかず、コーヒーの特別メニューです。
 予約された方は、お箸、お椀、お皿、コップをご持参ください)

10:00‐12:00 木津川アートツアー(鹿背山コース)
12:00‐13:00 昼食
13:00‐15:00 ダンスワークショップ

 (鹿背山エリアのツアーがセットされた無料バスが、
  10:15にJR木津駅東口から出ます。お乗り遅れありませんように)


モノクロームサーカスさんは、この夏グラフの服部滋樹さんのプロデュースのもと、
瀬戸内国際芸術祭、直島にて公演されてきました。

このすてきな講師と、充実のコースとワークショップ、
参加費無料、無料バス・・・と、
本当に見逃せないメニューです。

定員に成り次第締めきります。
お早めにお申し込みください。



鹿背山は柿色に染まって、みなさんをお迎えすることでしょう。



松村忠寿さんと小原一洋さんのプロジェクト

木津川市庁舎と「なんと!美術館」に展示する松村忠寿さんと小原一洋さんが
いよいよ始動です!



松村さんは、土地の言葉や方言を書いたバルーンをその街の人に持ってもらい、
コミュニケーションをとりながら撮影をしていく、
という「フキだしプロジェクト」を展開されます。



この日、浄瑠璃時から撮影は始まりました。

お店の人と息子さんを交渉すること数分、
さすが長年プロジェクトを続けている松村さん、小原さん、慣れたものです。
お店の方、心地よく引き受けてくれました。



この日は、NHKの記者さんが取材に来てくれました。

松村さんは、ご自身も一眼レフのフィルムで撮影し、
それをカメラマンに動画で記録してもらい、
その様子をテレビカメラが追い、
その様子を私がブログ用に撮っている・・・・
うう、ややこしい!
つまり、カメラだらけだったのでした。



撮られる方は、多くのカメラに囲まれ緊張されたでしょう。
でも、これがみなさん、いい笑顔をこちらに向けてくださったのでした。
「こんなにカメラに囲まれたのはじめてや〜」



「普段着でかなんわ〜」

一日で何十人とご協力いただけました。



こちらは、木津川の水によるシミをTシャツにつけ、それを町の人に着てもらう、
という「シミ・プロジェクト」を展開する小原一洋さん。



恥ずかしがる方も多いと聞きますが、
この日は快く引き受けてくれる方、いっぱいいました。

「木津川市の方、いい人多いですね〜」とは小原さん。
褒められると、我がことのようにうれしいものです。




今回、このためにカメラマンさんまで同行された松村さん。
松村さんは千葉県、小原さんは東京から参加された作家さんです。

そのお二人が、道行く人に
「すみませ〜ん、木津川アートです」と声を掛けていく姿は、
木津川アートの人間にはちょっとした感動でした。
この日、この4人は木津川アートのクルーとして、
めちゃくちゃチームワークもよく回りました。



木津川市の人々を褒められ、
木津川市の風景を「ステキですね」と褒められ、
とても気持ちのいいロケでした。
松村さん、小原さん、ありがとうございました。



まさに、外部の人が見た木津川市。
私たちの街の良さを再発見する木津川アートだ!と思いました。

さて、松村さんの「フキだしプロジェクト」はまだ続きます。
次回は、木津川市の市民から出たいろんな言葉をバルーンを製作する、
というワークショップをします。

ワークショップ「フキだしプロジェクト」
日時:10月 23日(土)13:00-16:00 
   24日(日)10:00-15:00

場所:木津川アート事務所(木津川市庁舎前、飯田ビル2階、喫茶「野薔薇」目印)

作業内容:バルーン製作。
     いろいろな言葉を選び、カッティングシートに印字、
     カットされた文字をバルーンに貼る。

指導:松村忠寿さん
参加者募集中

※どなたでもできます。とてもおもしろいです。
※できあがったバルーンは、木津川アート期間中市庁舎にロビーに展示されます。
※街中で撮った映像は、「なんと!美術館」にて上映されます!

申し込み先:pinkfrog@rose.ocn.ne.jp


円満字洋介さん 鹿背山旅スケッチ日記

鹿背山 鹿山文庫ではがきスケッチを展示する円満字洋介さんの
ブログが更新されました。

http://tanuki.la.coocan.jp/kizugawa-art.html

えんまんじさんは、まちあるきの達人。
大阪、京都はもとより、日本各地を歩かれています。

近代建築の造詣も深く、
特に武田五一は詳しいです。
まちあるきには、建造物の専門的知識、歴史、環境、民俗学的な知識も必要ですし、
風景を愛でる目と絵に描き留める技術と絵心、
なんだろう?どうして?と常に疑問を持って進んでいく子供みたいな気持ちが必要ですが、
えんまんじさんは、まさにぴったんこ、そんな方です。

1級建築士であり、古いたてものの修復を主にされているえんまんじさんと歩くと、
何気ない町の景色も、大きな意味を持ってくるから不思議です。

まちあるきって、自分の町を再認識するとてもいい機会ですね。

年をとれば何とはなしに町の風景がいとおしく感じてくるものでしょうが、
それを敢えて、意識を集中させて歩くことのおもしろさを
えんまんじさんの作品から感じていただければ、と思います。


えんまんじさんは、鹿山文庫の展示の他に、
鹿背山会館(鹿背山分校となり)において、
スライドショーをされます。

興味のある方はもとより、
鹿背山、地元の方の参加もお待ちしています。

普段毎日見ている風景が、え?よその人にはそんなふうに見えるのですか〜?
みたいな、新たな発見があるかもしれませんよ!


スライドショー「鹿背山旅スケッチ」
11月7日(日)11:00〜12:00
定員40名/要予約・無料
鹿背山会館(鹿背山分校となり・・・鹿背山バス停・駐車場から徒歩7分)


急遽!募集しています!

草刈りのボランティア急募!

大仏鉄道横、作家の大田高充さんが、制作のお手伝いを求めています。

10/2土 9:30〜16:00
10/3日 9:30〜16:00

木津駅集合 ※雨天中止
作業内容:  刈った草をまとめる作業
お問い合わせ:大田高充さん takamitsu_said@hotmail.com



ワークショップ参加募集!


コミュニケーション・アート作家の松村忠寿さんのワークショップをおこないます。
「フキだしバルーン」を一緒に作りましょう。
作った作品が、木津川市庁舎ロビーに展示されます!

10月23日(土)13:00-16:00
10月24日(日)10:00-15:00


場所:  八木邸の米蔵(マップをご覧ください)
     24日の参加者は、昼食各自で。
内容:  制作したバルーンに文字を入れる作業
参加費用:無料
お問合せ:木津川アートプロジェクトチーム
pinkfrog@rose.ocn.ne.jp



| 1/5PAGES | >>

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>

ツイッター

KIZUGAWA ART MAGAZINE

公式ホームページはこちら

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM