木津川アート2016思い出アルバム<17>

「森フェス」の前日から、森フェスの準備は始まっていました。


舞台は、京都機材テック(株)さんが材料を提供してくれました。
信じられない申し出に、スタッフも喜び合いました。
さっそく材料を取りに出かけます。


森林公園まで運び、舞台を設置していきます。


よいしょ、こらしょ。
朝から始めて夜までかかりました、コツコツと・・・。
ごくろうさまです。


ロッジでは、大学生ボランティアスタッフ<タスビー>のみなさんが、
夕飯の準備を始めました。クンクン、カレーかな?


<こどもおとなアート隊>の李さんと福田さんが、
飾り付けの準備を用意しています。


それをロッジに集合した<タスビー>に指示して完成させていきます。
これも根気の要る作業です。
ごくろうさま〜。


ロッジの片隅では、明日に向けて細かい打ち合わせが行われています。
ごくろうさまで〜す!

まだまだ準備はつづく・・・・



日下部一司さんの個展

木津川アート2010 招待作家の日下部一司さんの個展に行ってきました。



2010年は、木津川アート最初の年。
あの節は、全く無名の地域の芸術祭に、
招待作家を引き受けてくだり、ありがとうございました。

八木邸の蔵、
暗い暗い屋根裏で密かな光に照らされていた匙・・・。
日下部さんの作品、みなさん思い出されましたか?
懐かしいです。




ー互いに関連することがらの間に起こる時間のずれー



日下部さんの作品には、モノとモノの関係、モノと自分の関係、目線、空間、質感、
そういった私の感覚を楽しむ・・・、いや、試されているような、そんな何かが存在します。

【日下部一司展】
ギャラリーeyes にて 1月23日(土)まで 




日下部一司さん大西伸明さんから始まって、
木津川アートに出展してくださった作家さんは、今や130人(組)にものぼります。
あれよあれよという間に、そんなにたくさんの作家さんが関わってくださっていました。


また今年、どんな作家さん・作品に巡り合うのでしょう。
楽しみです。

木津川アート応募締め切りは、
2月29日まで。


<マチオモイ帖P>制作進む

木津川アートマチオモイ帖P制作は順調に進んでいます。

こちら「棚倉帖」制作グループ。
「湧出宮百味の御食」(わきでのみや ひゃくみのおんじき)行事の取材から、
この地域の「いのち」をつないできた食文化をテーマにしています。



涌出宮周辺から古代の遺跡が見つかったことから、
「古代人になりきって、どんぐりクッキーをつくろう!」
と呼びかけたのは、加藤さん

グループの大道さん田邉さんと2人の息子さんも参加して、
湧出宮で採ったドングリを使ったドングリクッキー作りを
みんなで楽しみました。



「小さい子供がいて、なかなかマチオモイ帖のお手伝いできなかったのですが、
こういう形で参加できてよかった」
とは田邉さん。

子供さんたちの顔写真オッケーの了解のもと、楽しい現場を取材させてもらいました。



できたー!
香ばしい匂い・・・
でも、どんぐりでしょ?
ちょっと心配・・・・。



ところがどっこい、
これが美味しいのです。

こんな「マチオモイ帖」作りもあるんですね。
「棚倉帖」楽しみです。


「木津川アートマチオモイ帖P」発表会は、2月4日(木)19時からです。
 多くのみなさまの参加を呼びかけています。
 詳しくは、またお知らせします。



今年初めての「月1会」は新年会。

2016年1月の「月1会」は、新年会となりました。
今回はその模様をたっぷり写真で伝えます。



場所は、山城町にある中華料理店「萬盛」(まんせい)。
名前通り、ボリューム満点、その上安い!
お酒飲まない人¥2,000、飲む人¥3,000、きゃー!すてき!
(これは幹事さんががんばってくれたおかげです、ありがとう)



各テーブルとも早くから盛り上がりました。







最初はこの5つのテーブルに分かれて食事をしていましたが、
いつしか移動して、ええ感じにミックスされていきました。



お楽しみ景品コーナーは、
「木津川アートマチオモイ帖プロジェクト」クイズびっくりぽんや〜!


問題)棚倉帖を制作している加藤さん、大道さん、田邉さんチーム。古代の山城地区の食生活に迫ろうと、あるクッキーを実際作ってみました。それは次のどれでしょう?1)どんぐりクッキー 2)たけのこクッキー 3)いなごクッキー

問題)「綺田帖」は、綺原神社の秋祭りを林直さんの写真で伝えます。祭りのクライマックスの御輿巡行では、その年小学1年生になる男の子たちが御輿に乗ります。「神の子」といわれる彼らの特別な扱いとは?
1)祭りの前後1週間は宿題をしなくていい。
2)御輿に乗るところまで抱きかかえられていける。
3)祭りが終わるとおもちゃが買ってもらえる。

問題)「西古川帖」を制作の山川さん。納屋を改装した素敵な古民家を題材にしています。ここで山川さんはびっくりぽんなことを経験します。さて、次のうち、経験したことがないのはどれ?
1)布団に入って天井を見ると星空が見えた。
2)家に帰るとご近所さんが勝手に居間でテレビを見ていた。
3)いろんな所から虫が出入りするのでいつも虫取り網を部屋に置いていた。

問題)「市姫帖」制作の早川、薫チーム。いろいろな文献や聞き取り調査から、市姫さんの物語に迫ります。さて、その中で知ったびっくりぽんなこととは?
1)市姫さんは、実は男だった!
2)市姫さんの血筋を受け継ぐ家が今もあった!
3)水害記念碑に使われている石碑は、実は市姫さんのお棺の蓋であると言われている!

問題)木津川アート2016もいよいよ今年開催です。事務局の新顔、中村さんと、さとうのびっくりぽんな関係は次のうちどれでしょう?
1)2人は付き合っていたことがある。
2)中村さんのおじいちゃんが、さとうの初恋の人だった。
3)中村さんとさとうの息子が同級生だった。

みたいな問題でした。
みなさん、つきあってくれてありがとね。
ちなみに上記問題の正解は、1)2)2)3)3)




ランタナさんのスコーン&クッキー詰め合わせ、
萬盛さんのペアランチ券、
西井米店から美味しい玉子やおかきセット、
などなどをかけて、競い合いました(はずなんだけど・・・)。





で、結局ジャンケンか〜。



あとは、もういつものように、お話しの花!



あちらこちらで楽しい話、真剣な話。



高尚な話、お下劣な話。

















お、4月に開催されるプレイベント「森フェス」の打ち合わせもされているゎ!
もう本当に素晴らしき仲間たちです。




お仕事の都合や、体調を崩されて出席できなかった方、また次の機会に〜。
これらの写真見て「今から入りにくいわ〜」と思わる方もいらっしゃるでしょう。
ファンクラブの方ならいつでもウェルカムです。
最初だけ、がんばって!

では、2016年もがんばっていきまっしょいっ!



※みんなVサインではなく、蟹萬寺さんのカニ〜!サインをしています。




輪音プロジェクト「対話」でトーク。

あけましておめでとうございます。
本年は、木津川アート2016の開催の年。
どうぞ、よろしくお願いします。


さて、新年早々、去年の活動報告を〜。

『対話』dialogue for survive 



【関西を面白くしてくれる方達を100人紹介していく』事を目標に、
輪音プロジェクトが開催しているシリーズ。
この60回目に、木津川アートプロデューサーのさとうが、ゲストに呼ばれました。



年も迫った12月28日の午後8時。
場所は、大阪、日常避難所『511』。
司会は、輪音プロジェクトの代表、田中冬一郎さん

つい1週間前に木津川アートについてenocoでしゃべってきたばかりだったので、
「庭」や「建築」「景観」についても、ぽろぽろと話してきました。

このこじんまりとした感じが、実に話しやすかったです。



1時間半しゃべった後は、いつもの乾杯!



この会がおもしろいのは、本当にさまざまな人が、
興味あるテーマの元集まって、あとはお酒を飲みながら繋がること。
田中さんの自宅でもあるこのマンションで、時にはイベントが1週間連続することもあるとか。
都会の真ん中で「住み開き」を続けることって、本当にすごいことですね。

田中さんのはっちゃけぶりにも、かねてから拍手を送っていましたが、
それをサポートする仲間もかっこいいし、
続けていく輪音のパワーに、むしろゲストの方が感嘆する企画です。



参加者の中には、天若湖アートプロジェクトの佐藤ひさゑさんや、
木津川アートを毎年見学してくれている濱名さん
その他アートプロジェクトに精通されている方々がいて、自由な交流を楽しみました。




木津川アートからは、福田藍さん三谷智恵さんが参加。
「いや〜。楽しかったっす」と福田さん。

夜中まですっかり入り浸ってしまいましたが、
肩に力の入っていない輪音プロジェクトのスタンスに、私たちも学ぶところは多かったです。

いろんな人からパワーをもらって、
私たちも私たちなりの活動をおこなっていきましょう!

さあ、2016のはじまり、はじまり〜!





江之子島芸術創造センターにてトークショー



江之子島芸術創造センター(enoco)にて
「あなたをうつす5つの鏡」という企画展の関連イベントで、
木津川アートプロデューサーのさとうがトークショーを行いました。
その模様をお伝えします。




「あなたをうつす5つの鏡」とは、大阪府所有のモダンアート作品を
5人の市民キュレーターがそれぞれにテーマを設定してセレクト・展示するのですが、
この日、その市民キュレーターが自分の企画内容や作品について会場にて解説。



作品や作者の背景もちゃんと人に伝えられるほどに勉強されていましたが、
みなさん、楽しくて貴重な体験だったとおっしゃっていました。
お話しの断片から、生活の中にアートが存在していることが感じられました。

木津川アートも、単なるみまもり隊にとどまらず、
観客に作品の解説ができるほどになれば、もっと幅のある芸術祭になるはず。
みなさんの解説を伺いながら、そう思いました。



その後のトークイベントでは、「市民がアートを担うこととは?」というテーマで、
さとうが木津川アートの紹介をしながら話しました。
進行は、大阪新美術館建設準備室の高柳有紀子さん



どんな芸術祭なのか、
アートディレクターとして、どんな仕事をするのか、
どんなことが実際起こり、どう対処してきたかなどの経験談をしました。



天保山でギャラリーをしていた時、まちの人々とつくった「みなアート会」から当時の仲間が4人。
そして、木津川アートのボランティアスタッフが11人、駆けつけてくれました。

最初は作家だったりボランティアスタッフとして参加していた人たちですが、
いつか自分の得意分野を活かしながら、アートイベントやまちづくりの企画者となっていることを
伝えたかったのですが、実際みなさんもどんどん発言してくれました。



後日高柳さんからのメールに、
「あのように、支えてくれる方々の顔が見え、木津川アートの成功の理由を実感しました。」
と言っていただきました。

そうなんです、
この仲間がいてくれたからこそ、木津川アートは魅力的と言われながら続けてこられました。
また、それぞれがやりたいことを見つけて広げていく、
そんなパワーのある人たちばかりなのだと、改めて思いました。

来てくださったスタッフのみなさん、天保山のみなさん、ありがとうございました!



トークショーを聞きに来られたお客さんの中に、
木津川アートに強く興味を持たれ、「参加したいですが」・・という質問も受けました。
ふふふ、トークショーやった甲斐がありました。

木津川アート2016の作品募集は来年2月29日までです!




木津川アートマチオモイ帖Pチーム 11月の活動

今年木津川アートは、「わたしのマチオモイ帖」に参加、
「木津川アートマチオモイ帖プロジェクト」という活動をしています。

クリエイターと市民がチームを組み、
「山城町」のすばらしさや、町に対する想いを冊子や映像にして表現する、というもの。
それぞれ忙しい中、時間を調整しながら少しずつ進めていいます。
11月の活動を一部お知らせしましょう。



こちらは「市姫帖」のグループ。
イラストレーター早川さんが挿絵を担当、
林薫さんは、諸説色々ある「市姫物語」を調べ、文章を担当。
割付を話し合い、イメージする展開を話し合いました。
12月が勝負ですね、がんばってください!




こちらは「たつみ帖」のグループ。
福田さんの飛んだ発想が新鮮です。
岩井さんの地元に寄り添う思いを聞くうちに、
デザイナーの松田さんもイメージが掴めていく様子が目の前で展開。
どんなふうになるのかなあ、いやいや楽しみです!
ちなみに、グループの名前が「岩松福」
これまたこのグループらしさが溢れた名前です。





「百味の御食」をテーマに「棚倉帖」をつくるのは、
加藤さんとデザイナーの松田さん
この日初めて二人の具体的話し合いが行われましたが、
「方向性が見えて少し具体的にイメージできました」と松田さんのコメントに少しホッとしました。
頑張ってくださいね〜!




こちらはドローンの映像で山城町のマチオモイな風景を伝えようというグループ。
ドローン撮影班は、井ノ上さん坂本さん
木下さんと、小山さんと、さとうが構成を担当。
ここに、去年「百年の邂逅」の音楽を作曲した桜井さんと、
映像編集は篠田さんというおなじみのメンバーに加えて、
アニメーションは初参加の津川さんという大所帯です。

さて、綱渡りのようなスケジュールを抱えながら、
果たして「木津川アートマチオモイ帖P」は、どんな出来上がりになるでしょうか?

乞うご期待!





12月「月1会」

第一木曜日の12月6日は「木津川アート月1会」でした。



この日は午前中は晴れていたのですが、
夜から少し雲行きが悪くなり、急に寒さも増してきました。
こりゃあ参加者も少ないかもなぁ、と思いながら基地に来てみると、
なんのなんの!
20名の参加者がギュウギュウ詰め、部屋の中は温かく明るい声で満ちていました。

あ〜、今回も椅子が足りないっ!

椅子を増やさなきゃ、と思いつつ早3ヶ月、進歩ないなあ。
どこかから丸椅子調達しようっと。

でもその前に!
もし、みなさんのお宅に捨てようと思っている丸椅子(軽くて重ねられるタイプ)があれば
ご寄付ください。(木の丸椅子ならなお嬉しいけれど、贅沢は申しません)
ご連絡いただいたら、(木津川市近郊なら)取りに伺いま〜す。



いろいろな情報を交換したり、「マチオモイ帖」の進行状況のチェックなどが中心でしたが、
何と言っても「月1会」でみんなが集まると、差し入れのお菓子がどこからともなく机の上に!!
ケーキもあればクッキーも、アレ?飴もスナック菓子も回ってきたぞ!
嬉しさ温かさ倍増です!
いや〜、ホント、すばらしい会です!!!
美味しいもの食べながら話せば、いいアイディアもポンポン飛び出します。

また、「ビックカメラ¥3,000分の商品券」の寄付もいただきました。
事務局で使う備品にお使いください、とのこと。
びっくりしましたが、ありがたくお受けすることにしました。
この場をお借りしてお礼申します。
ありがとうございました!

いろいろな温かいお気持ちと、みんなの明るい「ワイワイ!」で、
寒い夜もへっちゃらでした。



次回は、1月7日(木)19:00〜。
新年会も兼ねた集まりになります。
ご興味ある方、いつからでも参加できま〜す!


林真衣さんより嬉しいお知らせ!

作家の林真衣さんより、メールをいただきました。
木津川アートでもたくさん関わらせていただいた、林さん。
嬉しいお便りでしたので、紹介させていただきますね。


こんにちわ、林真衣です。
賞ではないのですが、
「第30回ホルベインスカラシップ」
奨学生に選んで頂き1年間ホルベインさんの画材など提供して頂けることになりました。
木津川アートに出品した絵〜現在にいたるまでの作品を評価してもらえたようです。なんとか続けてきて、本当に良かったと思います。

木津川アートをきっかけに、すぐ近くで制作されている木津川市の作家さんに出会ったり、また、違うジャンルの作家さんからも刺激をもらったお陰も大きいです。
ありがとうございます。

この機会を大切に色々な素材に触れて、また作品の幅を広げていきたいと思います。

林真衣

ホルベインスカラシップ
http://mecenat-mark.org/archives/173



真衣さん、おめでとうございます!
木津川アートに関わってくださったことに対しても、お礼を言ってくださるなんて。
お礼を言いたいのはこちらのほうです!
作家さんのご活躍は、スタッフとしても嬉しいことですし、今後の活動も拝見させていただきたいとこころから思います。
これからも、真衣さんの作品を観ることができるのでしょう。とっても楽しみです!


嬉しいお便りを紹介させていただきました。


「アートな空間探しツアー」ご報告。(2)

「アートな空間探しツアー」後半に行く前に、お昼休憩〜!



ここで活躍するのが、木津川アートの「ぶたじる隊」です。



見てください、この人数!
総勢12名の「ぶたじる隊」が出動です。
こんなたくさんのボランティアさんが、お昼ご飯を作ってくださいました。



常連の方もいらっしゃれば、
今回初めて、という方も何人かお手伝いに加わりました。
木津川市山城町の社協の調理室をお借りし、そこでおむすび、豚汁、おつけもの、
煮物などを作ってくださいました。

お米は、山城町「西井米穀店」さんから。
お野菜は、木津川市の市民の方からの提供だったとお聞きしています。
デザートは、木津川市鹿背山の柿。
おやつは、「te to te」さんが、この日のために特別に作ってくださった抹茶味のスイートポテト。
木津川市色満載のおもてなしです。

これで、ボランティア保険も加入して、参加費¥500
というコストパフォーマンスもやってのけました。
恐るべし「ぶたじる隊」!
「ぶたじる隊のみなさん、ごちそうさまでした!」



ボランティアを終えて帰られる「ぶたじる隊」さんにも遭遇。
「ありがとうございました!」



午後からも、いろいろな場所をバスと徒歩で見学。
その中で、ある集合事務所の駐車場で、木津川アートス
タッフ、竹中洋平さんが、ハピドラムという楽器を演奏。



駐車場に響き渡る優しい音色に、しばしみなさん引き込まれていました。
ツアーのあとの参加者のアンケートでも、
「場所と竹中さんの演奏がとても合っていた」という意見が多かったです。
竹中さん、素敵な演奏、ありがとうございました!



あらあら、何か盛り上がっちゃっているカップル発見!
と思ったら、木津川を眺める土手で、ただお話ししていただけとか。
失礼しました〜。



山城町から見た木津川も、ぜひ木津川アート2016ではお見せしたいですね。



こうしてツアーは、「蟹萬寺」と続き、「AOTAKE」さんへ。



「AOTAKE」さんは、古民家をギャラリーとカフェに再利用されている素敵なところ。
木津川アートにご協力して頂けるということで、ここを本日のツアー最終場所としました。
「フーッ、疲れたぁ〜」




ここで、遅ればせながら出席者の自己紹介と、
今日の印象に残った場所などを発表してもらいました。

さて、来年はいったいどんな木津川アートになるのでしょう。
それは、参加する一人一人の情熱やがんばりで、膨らんでいきます。

それは、作家さんもボランティアのみなさんも、事務局のスタッフもみな同じです。
今日のお手伝いも含めて、参加してくださった全ての方、
ご協力くださった全ての方、ありがとうございました!
そして、これからも、よろしくお願いします。







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