運営スタッフ・ミーティング8月29日(木)



だんだん熱を帯びてきた運営スタッフ・ミーティングです。

10月5日(日)プレイベント
「公園 de View」(こうえんデビュー)

の準備に盛り上がります。
ね、みんな真剣でしょ?



「森のお店」
「森の音楽会」
「森のアート」
「森の案内所」
「トークショー」

それぞれチームに分かれて進めていきます。



木津川アートによって知り合った仲間たち。
さまざまな立場の人がつながる場です。

久しぶりに参加してくれたスタッフは
「ずっと居てたかのようにいつでもウエルカムな感じが好き」って
face book につぶやいていました。

うれしいね。




最後は、ファンクラブの会員番号の希望を言ったり、
好きなバッジを選んだり・・・・。
ワイワイガヤガヤのミーティングは
「みんな静かにしようぜ!」と言われてもおさまらない雰囲気。

運営スタッフは、ファンクラブ会員なら、誰でもいつからでもなれます。
この夜集まったのは、ざっと20名。

ご興味のある方、ご連絡ください。
だいたい、木曜日の夜7時から集まっていま〜す!

並行して、当日のお手伝いも募集中です。
よろしくおねがいしま〜す!








当尾夏まつりに行ってきたのだ!

当尾夏祭り、行ってきました。
お知らせをあれだけしたのですから、
報告もしなくてはいけませんね。

この日、近鉄沿線では風を伴う大雨だったのですが、
当尾はぜんぜん降りもせず、
陽が落ちると、少し涼しい風もふいていました。

屋台、南陽高校のマジック部のイリュージョン、
演歌の大お姉さんや、若者のライブなどがつづきました。



私たちの出番は、みんなのお楽しみ「大抽選会」の前。
最後の方でした。
いろんな人と挨拶をしていたら、
あれあれ、もうみんな準備してるのね!

ニヤニヤ、へへへ、
ちょっと照れます。



さあ、壇上に上がります。
「小さく前に〜ならえ!」
級長のはやしただしクンが号令をかけます。



「回れ〜、左!」



「作家のなかはしよしゆきクン!」
「ハイ!」

順番にみんなが呼ばれて、手を挙げ大きな声で返事をします。



みんな元気いっぱい!

「かわいのりこさん!」
「ハイ!!!」



そう、河井規子市長も駆けつけてくれました。
チェックのワンピースがかわいい。

「なんか一人、東京から転校してきたお金持ちの子みたいやん」

子どもは、思ったことをすぐ口にするものですから、
何言ってもいいのです。

「虫取り網持っているけど、カールおじさんみたいな小学生もいるよ!」



「みなさん、どうぞ今年の秋、木津川アートをよろしく!」

「気をつけ!礼!」




大抽選会、木津川アートからは、
作家の福田藍さんの作品(大皿)と木津川アートの作品集(2010,2011)を
セットにしてプレゼント。

浴衣を着たかわいい女の子に当たりました!
「木津川アート見に来てね」



スタッフのSさんは、
なんと2等賞のフードプロセッサーをゲット!
なんとくじ運のいい人でしょう。




さてさて、どこまで宣伝になりましたか・・・・。

一人一人をじっくり見ていると、
思わず微笑んでしまいます。

ホント、いい仲間たちです。

当尾夏まつり、笑顔の中でおわりました。 

ランドセルや、黄色い帽子などを貸してくださったみなさん、
飛び入りで参加してくださったみなさん、
作家のみなさん、
そして、
何日も前から準備をしてくださったスタッフのみなさん、
本当にお疲れ様でした!




















おおさか創造千島財団設立パーティに行ってきました。

「メセナアワード2011」にて
芸術文化振興に貢献したメセナ(芸術文化支援)活動に贈られる「メセナ大賞」に
千島土地の芝川さんが受賞され、その受賞パーティに行ってきました。



もちろん受賞されたのは企業としてですが、
芝川さんの地域(大阪)に対する熱い思いがなければ実現できないことです。
受賞をお聞きした時は、「さもありなん」と頷きました。
さらに、今回、
「おおさか創造千島財団」を設立。
その記念レセプションでもありました。

このことは、最後に記すとして、まず
パーティの様子をお伝えしますね。


まず、芝川さんのご挨拶。


受賞内容や千島土地の歴史などの概要説明のあと、記念シンポジウム。
木ノ下智恵子さんや森村泰昌さんの刺激のある発言に
時間も忘れ聞き入りました。
大阪をおもしろい町にしたい、財団の設立も、
おのおのの活動も、そこに尽きるのかなと。
聞いてるこちらも元気になりました。


そのあとのパーティも刺激的なお料理が並びました。
担当は、堀田裕介さんとgrafの川西万里さん。
文化に「食」は欠かせません。


見た目だけでなく、本当に美味しかったです。


場を盛り上げてくれた「リュクサンブール公園」のライブ。


パーティDJは、知り合いの見増さん!


本当に大勢の人で盛り上がった名村造船所跡地の
クリエイティブセンター大阪(CCO)。
木津川アート関係では、
作家の林和音さん、
審査員の大阪近代美術館準備室の菅谷さん、
トークショーのgrafの服部さんなどなど。
多くのアート関係者で溢れかえっていました。


この日、CCOの見学も可能ということで、
木津川アートのスタッフも引き連れて、観て回りました。







どの空間も、造船所という近代化遺産を利用した自由空間。
ここでこんなことをしたら、楽しいだろうなあ、という
ワクワク感にあふれています。

実際ここで体験するライブやアートイベントは、
なにか荒削りながらパワーが感じられます。
それは、自由に使ってもいいという場所柄でしょうか。
実際広大な敷地と空間を使いこなすのは、意欲だけでもむずかしい。
でも本当にこういう空間を求めているアーティストもたくさんいるはずです。
小原啓人さんの着眼点、そこにCCOを任せた芝川さんの懐の深さを
今日改めて「すごいな〜」と思いました。

さて、その「おおさか創造千島財団」は、
創造活動に対しての
1, 助成金交付
2、スペース(CCO)の助成
などを目的として設立されました。

大阪で、こんなアート活動がしたい、と思っているクリエイター、
アーティストは、一度目を通してみてはどうでしょう。

詳しくは、下記参照。

http://www.chishimatochi.info/found/

http://www.chishimatochi.info/found/?page_id=15




ね、元気出ましたか?
締め切り間近です!




それにしても、今夜は冷えました。
CCOの中は熱気でムンムン。
外に出てブルルッとなりましたが、心の中はほんわか温かでした!



















最終日も盛りだくさん!

木津川アート2011の幕が降りました。
本当にたくさんの方においでいただき、心より感謝いたします。

打ち上げパーティには、作家さんをはじめ、
会場を提供してくださったオーナーさん、
みまもり隊、おそうじ隊、ぶた汁隊、つぶやき隊、など
多くのボランティアスタッフさん、
関わったすべての人が集まり、その活躍と苦労をねぎらい合いました。

そう、
最終日は、イベントが目白押しでした。

グラフの服部滋樹さんのトークショーでは、
そういったさまざまな人が作り上げて行った木津川アートについて、
掘り下げていただきました。


<トークが終わって服部さんと>


<使われなくなった議場でイーゼル芸術工房のライブ>


<岡田翔さんののぞきからくりワークショップ>

などなど。



多くの人が関わり合い、
いろいろなことを考えた11日間。

スタンプラリーの台紙についていたアンケートには、
ご感想をありがとうございました。
会場では書けなかった感想、ご意見は。
このブログでも受け付けております。


また、
みなさんがお撮りになった「木津川アート2011」の写真、
こんないいシーンに出会えたよ、というものがありましたら、
どうぞ、お送りください。


宛先、観光協会 kanko@0774.or.jp

   「木津川アート2011 写真係」

お名前、年齢、を明記してお送りください。
写真の説明や、エピソード付きも歓迎です。

すばらしい写真は、「木津川アート2011 作品&ドキュメントブック」に
掲載させていただきます。
(お名前のクレジットをあとがきに入れます)

という風に、コンテストではなく、
みなさんのお声や写真が反映されるドキュメントブックになれば,と思います。

どうぞ、ご協力お願いします。


「木津川アート2011」は終わりましたが、
私たちスタッフは、11月末までおそうじ隊が後片付けに走り回ります。

ブログは、毎日ではなくなりますが、
時々更新されるかも。

だから時々のぞいてくださいね。


みなさん、
ありがとうございました!







本日、加茂の船屋通りがおかしいぞ!

昨日は冷たい雨の中、
それでも多くの方に来ていただきました。

今日の天気予報は晴れ。
期待しましょう。

さて、そんな木津川アート2011、
加茂の船屋どおりは12日(土)、おかしな風景が見られそうです。

ぜひお運びください。



★ダンサーを探せ!in 木津川@木津川アート2011
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

アーティスト: 坂本 公成+monochrome circus
主催: NPO法人JCDN





現在開催されている第26回国民文化祭・京都2011
<木津川アート2011>のプログラムの一つとして、
「ダンサーを探せ!in 木津川」が開催されます。
2009年別府「混浴温泉世界」で大好評だった企画の
木津川版です。
ワークショップでは、カラダと環境への気づきのための身体
運動をアーティストに学び、その後、風景や暮らしに紛れ込む
という参加型パフォーマンスへ移行します。

パフォーマンス鑑賞のみの参加者は、地図を片手に
豊かに流れる木津川の土手、路地裏や空き地など、
「隠れダンサー」を見つけながら、まちの様々な表情に出会います。
果たしてどれだけ「隠れダンサー」を見つけられるか?
木津川アートの作品鑑賞も交えながら、
終了後タネ明かし交流会もおこないます。




●ダンサーを探せ!in 木津川
------------------------------------------------
【WS】 出演ダンサーのためのワークショップ ※要予約
   11月12日(土) 11:00−13:00 WS定員:40名

【パフォーマンス&タネ明かし交流会】
「ダンサーを探せ!in 木津川」 ※予約不要
 11月12日(土)14:00 −17:00
 
 料金:無料   集合場所:中森神社
 WS予約・問い合わせ 0774-73-8191(木津川アート事務局)
 木津川アート2011ホームページ http://kizugawa-art.com
------------------------------------------------


ぜひご参加下さい**


会議と言う名の井戸端会議

ぐっと寒さが増してきました。
木津川アートを見に来てくださる方々も、
木津川アートを見守る方々も、
どうぞ暖かくして、風邪など召されませんように。

さて、そのみまもり隊をはじめ、多くのスタッフの力が今集結して
木津川アートを運営しています。



いや〜、ホントにここまで来るまでにさまざまな会議を重ねました。


最初は堅かった会議も


段々親しくなってゆき、


言いたい事も


冗談も


楽しい雰囲気で言い合えるようになってきました。


一日中みまもりをして、最後の鍵かけをする見回りをして、
本当はクタクタなのですが、
ケラケラ笑って反省会をして帰ります。

この仲間と過ごす井戸端会議が、なんとも楽しい時間なのです!

さあ、明日もがんばりましょう=!!!








上狛午後5時15分土手にて

今日はいいお天気でした。
寒暖の差が激しくて、
上着を着たり脱いだり。
クーラー入れたり、暖房つけたり。


上狛午後5時15分土手にて


東の空にお月さま




刻一刻と変化する空と川


木津川は、静かに見えて実は能弁。

「加茂の昔話」

今日は昼から雨になりました。
しかしそんな雨の中、木津川アートを観に来た方々の人影が、
町を明るくしていました。

加茂エリアでは、モノクロームサーカスの
「木津川アートツアー&12日のためのロケハン」が行われました。
どんなシーンで踊ろうか、と
自分の気に入った空間を探すツアーです。

さて、その集合場所になった「加茂 青少年センター」にしか
売っていない作品があります。

木津川アート2010の出展作家、大田高充さんデザインの
「加茂のむかしばなし」
です。



大田さんは、大仏鉄道遺構横の休耕田で、
セイタカアワダチソウの笠がけを作った作家さんです。

大田さんからのお知らせが届きました。




木津川アートのみなさん、
お疲れさまです。

「加茂の昔話」完成しました!
昨年木津川アート出品するために集めた資料として出会った
西村さんの力作「加茂のむかしばなし」。
西村さんが集められた昔話を僕なりに編み直すことで
小さな話と話が繋がって、一つの「木津川物語」ができたように思っています。
挿絵は「ひとえ」さんというイラストレーターさんにお願いしました。

木津川アートで加茂の風景を体験した人が
その裏側に隠れている風景まで楽しむための
ガイドブックになればいいなと思っています。
是非手に取って見てやって下さい。
加茂青少年センターで手売りしますので
是非遊びに来て下さい。
よろしくお願いします。


大田高充





加茂青少年センターに行かれましたら、
チェック!です。

自転車に乗って〜♪

11月4日(金)、晴れ時々曇り

平日にもかかわらず、今日も多くの来場者を迎えた木津川アート、2日目です。

スタッフは、上狛を効率よく廻るために、
本日レンタサイクルをお借りしました。



ジャジャーン!
西井自転車店さん。
0774-86-3711
上狛エリアの山城JA倉庫展示会場から徒歩3分のところ、
山城支所の職員駐車場から歩いて数分のところにあります。

駅前ではないので、木津川アートにとってパーフェクトな立地とはいえませんが、
それでも自転車だと、上狛エリアと木津本町エリアはラクチンかな。



「こんにちわ〜」
って大きな声で呼んで「は〜い」と返事が返ってくるまで、
ぐるりとお店の中を見学しました。
懐かしい自転車やさんが、そこにはありました。

今日は、上狛エリアだけを自転車でまわりましたが、
平坦で、かなり細い路地だらけのお茶問屋ストリートには、
自転車は、バッチシの交通手段です。



西井さんも奥さんもとっても優しい方で、
木津川アートのスタッフにも「応援してるよ」と声をかけてくださいました。
奥さんは恥ずかしがって写真に写ってもらえませんでしたが、
会話をしているだけで、こちらまで元気になりました。



西井自転車さんは、
たった5台だけですがレンタサイクルをされています。
一日¥1000(保険込みで)
10時〜18時まで(少々遅れてもかまわないそうです)
身分証明書提示。

加茂エリアまでは無理かもしれませんが、
上狛エリアと木津本町エリアを効率よく廻るには、便利そうですね。

明日は、晴れるかなあ。





モノクロームサーカスがやってくる!



パンフレットに
「モノクロームサーカスのダンサーを探せ!in 木津川市」と
ありますが、
本当にサーカスがやってくるのですか?

というお問い合わせは全くありませんが、
もしも勘違いされた方があったらと、
老婆心ながらご説明させてください。

モノクローム・サーカスとは 、
京都を拠点とするコンテンポラリー・ダンスのカンパニー。
坂本公成さんが主宰されています。

そもそもコンテンポラリー・ダンスというものが、
むずかしい。

むずかしいと思っていたのですが、
昨年の木津川アート2010では、
鹿背山のベースキャンプで行われたワークショップは、
いやいや、なかなか楽しいものでした。

つまり、じっと見ているだけではわからない、
こっちも一緒に体を動かす事によって、
身体表現の面白さにはまっていく、という最初の入り口、
それを感じてもらうワークショップです。

ヨガ、ヒップホップ、日本舞踊、チアリーディング、
踊りと名のつくものなら何でも共通項があるもの。
まあ、いっぺん試しに参加してみますか?


坂本公成さんともロケハンを加茂の船屋通りでしましたが、
9月に入った雨の日、
そのチラシを作成するためのロケハンもおこなわれました。



コーディネートをするJCDN(Japan Contemporary Dance Network)代表の
佐東範一さんと
デザイナーの野田菜奈美さん。


雨といえども、木津川の土手沿いの風景には、
何かを感じられたようです。



木津川アート2011
ダンサーを探せ!in木津川


『ダンサーを探せ!!』は、豊かに流れる木津川のほとり、
木津川市「加茂地区」の神社や空き地、路地裏、店舗、
河川敷等に隠れた『ダンサーを探す』パフォーマンスです。
参加者はマップを片手に加茂地区を回遊しながら
ダンサーを探す旅に出ます。
「ダンサー」になるのは、
坂本公成+monochrome circusのプロフェッショナルダンサーの他に、
京阪神で行動を共にするダンサーやアーティストたち。
そして、5日と当日のワークショップで募られる地元参加者です。

 パフォーマンスの"観客"は、まず「中森神社」(加茂駅西口から徒歩5分)に集まっていただき、
イベント概要の説明を受けます。そしてマップと風船を受け取りダンサー探しの旅に出発します。

 探索の旅の終了後は、再び「中森神社」にパフォーマー共々集って、
"ダンサー"は何処にひそんでいたのか、
誰が"ダンサー"だったのかの種明かしと交流会を行ないます。
街の気配とアート作品、そしてアヤシイ"ダンサー"たちの
気配を感じながら旅するあなたはどんな風景、
そしてどんな「からだ」に出会うでしょうか?
もっと積極的にまちと関わってみたい方は、
「紛れダンサー」も募集しています。ぜひ、お気軽にご参加下さい。


出演者のためのワークショップ1
「ダンス+暮らし発見ロケハン・ワークショップ」
日時:11月5日(土)13:00−17:00
会場:木津川市「加茂エリア(船屋地区)」
集合:13:00「中森神社」(加茂駅西口から徒歩5分)
参加費:無料
自身のカラダと環境への気づきのためのWSを行います。
そして、そのチューニングされたカラダで「船屋地区」を実際歩いてみます。
「お気に入り」となった場所で、次の週の12日に実際に踊ってみましょう。




出演者のためのワークショップ2
「紛れダンサーワークショップ」
日時:11月12日(土)11:00ー13:00
会場:木津川市「加茂エリア(船屋地区)」
集合:11:00「中森神社」(加茂駅西口から徒歩5分)
参加費:無料
前週のWSに参加した地元参加者やダンサーを含めて、
当日参加の地元参加者、 WS参加者も含めて中森神社で
一緒にカラダを動かし、そして「船屋地区」 一帯の
風景や暮らしに「まぎれこむ」ためのワークショップをします。
このWS参加者がそのまま『ダンサーを探せ in 木津川!! 』の
パフォーマーになります。



ダンサーを探せ!! In 木津川」
日時:11月12日(土)14:00−15:30
会場:木津川市「加茂エリア(船屋地区)」一帯
集合:14:00「中森神社」(加茂駅西口から徒歩5分)
「ダンサーを探せ!!」オーディエンスには、
中森神社に集合して頂き鑑賞のガイダンスを行います。
『木津川アート』 のアート作品も鑑賞しつつ、
賀茂地区一帯に「紛れ」ているダンサーを探したり、
鑑賞しながら、ゆったりと過ごして頂きます。



④「種明かし交流会」
日時:16:00−17:00
会場:青少年センター
パフォーマー、WS参加者、地元の方、観客、
入り交じっての種明かし交流会を行います。 
「え!? あなたもダンサーだったの!!」
パフォーマンス中の出来事を軸に地域の魅力的な風景や人物、
自然についての話題に花咲くこと請合い!!




いかがですか?
なんかようわからんけど、おもしろそうでしょ?

◎お問合せ
-----------------------------------------------------------------------------
【会場について】木津川アート事務局0774-73-8191
【企画内容について】NPO法人JCDN 075-361-4685
-----------------------------------------------------------------------------

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